2011年7月07日(木) - プラハ街歩き2

IMGP0508IMGP050518:00 共和国広場のベンチに腰掛け、マン・ウォッチング。屋台の焼肉が結構売れていました。

IMGP0511IMGP0513横道を抜け、再び旧市街広場に。ヤン・フス像の回りはいろんな国の観光客であふれています。

IMGP0516IMGP051518:45 広場に面して建つ聖ミクラーシュ教会の裏にあるというカフカの生家を訪ねると、古びた建物にプレートが掲げられていました。



IMGP0521IMGP051819:40 さすがに歩き疲れ、ホテル近くのレストランでようやく夕食。


IMGP052420:30 レストラン横の運河に沿って建つクリーム色の建物が、今夜から連泊するホテルです。
空はまだ明るいです。


2011年7月07日(木) - プラハ街歩き1

 今日から4泊するホテルのあるカンパ島は、ヴルタヴァ(モルダウ)川と小さな運河に囲まれている。カレル端まで歩いて数分という立地なので、街歩きにはうってつけなのです。
IMGP048916:00 なにはともあれ、カレル橋の上からヴルタヴァ川を眺める。



IMGP0492IMGP0493橋の向こうには旧市街橋塔が。門をくぐって旧市街に入ります。





IMGP0494IMGP0497曲がりくねったカレル通りを進むと……旧市街広場に出ました。


IMGP0498IMGP0500ソフトクリームを食べながら通りを進むと、向こうに火薬塔が見えてきました。めざすは……




IMGP0501IMGP050217:30 プラハでは大きな古本屋です。回廊のようなところから地下に降りていきます。




IMGP0504IMGP0503古本はもとより、ポスター・レコード・地図等であふれています。チャペックなど3冊ゲット。


2011年7月07日(木) - いざチェコへ

<9日目>ニュルンベルク→→プラハ
IMGP0473IMGP04747:00 今回の旅で泊まるホテルでは数少ない朝食付きのなので、しっかりといただきます。

IMGP0479IMGP04818:30 ホテルから通い慣れた道を中央駅まで歩き、鉄道ならぬDBバスでいざチェコへ!

IMGP0482出発から2時間、なだらかな丘が続く国境でパスポートチェックを受けました。



IMGP048612:30 プラハ本駅正面のバス停に到着。目の前が丸天井の駅入り口で、見上げるとカフェがあります。でも暗いなあ。


IMGP0487地図を片手にホテルをめざして歩くものの、腹が減っては……安心の「マック」を見つけたので、昼食。
1時間後、なんとかホテルにチェックイン。


2011年7月06日(水) - ニュルンベルク街歩き3

レーゲンスブルク→→ニュルンベルク
IMGP0465IMGP045116:00 ニュルンベルク駅に戻り、急ぎ足で「DB博物館」へ。17時クローズ大丈夫、と受付で声をかけられる。

IMGP0450IMGP0460元鉄道土木屋が関心を示すものといえば……レールに速度向上試験結果に……


IMGP0457IMGP0458第二次大戦で破壊されたベルン市内のライン川鉄橋、その復旧前後の様子です。


IMGP0456IMGP0464戦後、日本と同じ鉄道の光景も。
ショップで記念にDBのサボも買えました。

IMGP0467IMGP047017:00 城壁をくぐって旧市内に入り、夕食の買物です。



IMGP0471IMGP0472ホテルに戻ってささやかな夕食。今夜で一度ドイツを離れ、明日はいよいよプラハに向かいます。


2011年7月06日(水) - レーゲンスブルク街歩き2

IMGP0431IMGP043611:30 対岸のこの地区も世界遺産に登録されています。再びドナウ川を渡って旧市街へ。

IMGP0433IMGP0434橋の欄干に掛けられたたくさんの鍵は、恋人たちの愛のメモリアルでした。


IMGP044213:00 ドナウ川の岸辺にあるドイツ最古という歴史的なソーセージ屋。11世紀に石橋を建設する際に、飯場としてとして作られたそうです。


IMGP0441IMGP0440席が空くのを待って、ドナウ川と石橋を眺めながらの昼食は、やっぱし“焼ソーセージ&ビール”。

IMGP0443IMGP0444駅に戻る途中の広場には古本屋の屋台が店開きしていました。


IMGP0446中央駅前の公園で帰路の電車を待つ間、日本の友人にせっせと葉書を書いて過ごします。
ベンチの端にあるK子さんが読みかけの文庫本は、宮本輝『ドナウの旅人』です。


2011年7月06日(水) - レーゲンスブルク街歩き1

IMGP0411IMGP04159:30 レーゲンスブルク中央駅着。黄色の郵便局の先が世界遺産の旧市街で、抜けるとドナウ河畔です。

IMGP0419IMGP0420ドナウ川に架かる美しい姿をした石橋をのんびり渡ると、対岸のシュタットアムホープ地区です。




IMGP0421IMGP0422通りには、肉屋・八百屋・パン屋の店が並び、地元の人たちがで賑わってます。


IMGP0424IMGP0423この地方の名物“蜂蜜”を売っているおじさん(右)は手持ちぶさたの様子です。


IMGP0426IMGP0427この自販機、何を売ってるのかと思いきや……さすが自転車大国・ドイツです。


2011年7月06日(水) - レーゲンスブルクへ

<8日目>ニュルンベルク→→レーゲンスブルク
IMGP0399IMGP04007:00 今回の旅では初めてとなるホテルの朝食です。K子さんの食べっぷりたるや……。

IMGP0404IMGP04058:00 私たちが連泊している「ドイチャー・カイザー・ホテル/406号室」は通りに面しています。




IMGP0406IMGP0407通勤時間帯にはまだ早いのか、人通りの少ない中、旧市街の城壁を抜けて中央駅へ。

IMGP0408IMGP04098:30 ミュンヘン行きのICEに乗り込むと、1stクラスは運転席のすぐ後ろ。JRでは考えられない運転風景に唖然!


2011年7月05日(火) - ニュルンベルク街歩き2

IMGP0385IMGP038817:00 K子さんがホテルで昼寝をしている間、一人でペグニッツ川沿いをぶらり。屋根付きの木橋です。

IMGP0391IMGP039019:30 ニュルンベルクソーセージ専門店で夕食。なにはなくても、とりあえずビール!


IMGP0392IMGP0396“ウィンナー/ポテト/酢キャベツ/ビール”(26е)で、大満足。


IMGP0397IMGP039821:00 ホテルへ戻る途中、広場に設けられた大型テレビでは、女子サッカーW杯・ドイツ代表の試合が映し出され、ビールジョッキを手に熱い声援が。
22:00 ホテルの部屋からの夜景です。


2011年7月05日(火) - ニュルンベルク街歩き1

シュトゥットガルト→→ニュルンベルク
IMGP036510:00 街の周りを丘に囲まれたシュトゥットガルト中央駅は、なぜか行き止りの駅なのです。10時07分発のICでニュルンベルクへ。


IMGP0367IMGP036813:30 城壁で囲まれた旧市街に入ると古本屋が目に入る。季節はすっかり初夏です。

IMGP0373IMGP0374街の中心を流れるペグニッツ川を越えると中央広場です。いろんな屋台が出ています。


IMGP0375IMGP0377高台にあるカイザーブルク城から眺める旧市街。城内は古い石畳の道が続きます。





IMGP0380IMGP038314:30 緩やかな坂を下り、今夜宿泊するホテルにチェックイン。ホテルの部屋で遅めの昼食です。


2011年7月05日(火) - ベーカリー 「バイエル」

<7日目> ヘレンベルク→→シュトゥットガルト
IMGP0345IMGP03496:00 ホテルの窓越しに差す朝日で目が覚める。
スーツケースを片付け、チェックアウト。

IMGP03507:30 日高青年・直子さんたちと待ち合わせる場所へ向かう途中の道に書かれた標識です。



IMGP0351IMGP0352民家の塀に置かれた面白い像……あうん堂のマークに使えそうです。


IMGP0358IMGP03568:00 日高青年が働くパン屋・BAIER は、1835年創業。直子さんと一緒に品定めするK子さんです。

IMGP0359IMGP0361ボクが作ったパンを食べてください、と彼が選んでくれました。店内で4人揃って朝食です。

IMGP0362IMGP03639:15 ヘレンベルク駅です。
9月末に帰国予定の二人と金沢での再会を約束してお別れです。


 

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